今、学校に求められているのは、「個別最適な学び」と「協働的な学び」を一体的に充実させ、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善をしていくことです。そのためには、日々の授業を充実させていくしかありません。



各教科で、ペアでの活動場面があります。いい雰囲気で活動できています。



グループでの活動も行われます。一つの課題に対して、協働して解決への道筋を探していきます。



ICT機器は、協働的な学びを大きく向上させてくれます。



この授業では、Jamboardを使っていました。



技能教科においても、随所に協働的な学びがあります。



防災頭巾が完成しています。なかなかいい仕上がりです。



技術科では、磨く作業に全集中です!




ALTの先生も積極的に個別指導を行っています。



「個別最適な学び」を充実させるためには、一人一人にかかわる時間をしっかりと確保する必要があります。



三瓶中学校生徒会企画が掲載されています。
コスモスの開花状況を見て、設置する予定(12月初旬)です。
文化祭のフィナーレで点灯式を行った「瓶あかり」がいよいよ設置されます。生徒会が地域おこしの一環として提案した取組の一つです。
皆既月食
先日11月8日(火)の神秘の天体ショーを見た人も多かったのではないでしょうか?

まだかまだかと待ちわびていましたが、山から姿を現した時には、すでに月食が始まっていました。




見ているだけで、心を奪われてしまう神秘の瞬間でした!
<学び合う>
各教科の授業の中で、学び合う場面が随所に見られました。



さりげない対話の中から、学びがつながっていきます。



今、求められている『協働的な学び』は、日々の授業の中から創り出されます。



生徒同士の対話、生徒と教師の対話、生徒と教材との対話など様々な対話を通して、よりよい学びを生み出していきます。



生徒同士の対話場面は、授業の中で、最も豊かな表情が生まれます。



ICTを活用した学び合いについても研究を進めていく必要があります。



クロームブックを有効に活用することで、これまでできなかった協働的な学びも可能になります。まずは、活用してみることからです。
<1年生チャレンジテスト>
1年生が EILS(えひめICT学習支援システム)を使った第2回チャレンジテストに挑戦しました。CBT(コンピュータを使ったテスト)も少しずつ定着をしてきました。子どもたちも操作方法にも慣れてきました。今後、日常的なテストにも広がっていくことになります。







<県新人大会に向けてのチャレンジ>
【男子卓球部】



それぞれの個性が輝いています



県大会での勝利を目指して、一球入魂!



それぞれの得意なショットの練習に余念がありません。県大会の舞台でも思い切って打ち込んでほしいです。

【駅伝部】
今日は、CATVの取材がありました。





11月20日(日)の本番に向けて、徐々に仕上がってきています。

