バーチャルみかめプロジェクト 活動開始!

今年度も、西予市危機管理課と愛媛大学と協働で防災を学ぶ自主グループ「バーチャルみかめプロジェクト」がスタートしました!
先日、第1回の顔合わせと話し合いを持ちました。自己紹介をした後、昨年度の振り返り、今年度のスケジュールの確認をしました。その後は、さっそく防災について、防災の授業がもっと楽しくなるためにどのようなことができるか話し合いました。数人のグループに分かれ、それぞれ大学生がグループに入ってくれたので、初めてでしたが、とても良い表情で話し合いができていました。これから、何度も学習を重ね、最終的には、学校全体で防災を学ぶ授業のガイド役として活躍する予定です。とても楽しく、そして学びが多い学習になります。第1回は終わったのですが、これから参加することも可能です。興味のある人は、教頭まで声をかけてください!

バーチャル

6月5日(金)

<今日の予定>

普通6校時
全南予総体陸上激励会
バーチャル三瓶打合せ
早便16:00 遅便18:00

<授業の様子>

1年生は、技術科で、木工に取り組んでいます。木の板にさしがねで線を引き、のこで切断する準備をしていました。長さを慎重に測りながら、丁寧に取り組むことができていました。いよいよのこでの作業が始まりそうです。

1年

2年生は、質量保存の法則について学びました。化学変化が起こる前と後では、物質全体の質量は変わらないということを、化学式を用いながら確認しました。化学式がたくさん黒板に書かれていて、大変そうでしたが、しっかりと話を聞くことができていました。

2年 (2)

3年生は、美術の自画像に集中して取り組みました。今日は、目のまわりを集中的に描いていました。目じりや目頭に注目しながら、丁寧に描いていました。描き込みを続けることにより、絵の立体感が増してきています。

3年 (1)