バーチャル三瓶プロジェクト

バーチャル三瓶では、自主的な防災学習が続いています。前回(7月6日)は、過去の歴史を振り返り、大きな災害をどのように未来につなげる工夫をしてきているのか学びました。この三瓶でも昭和南海地震(1946年)には、地面が沈んだり、水が使えなくなったり、工場や漁港が大きなダメージを受けたりしました。そしてこのような災害を受けながらも、同じ場所で復興してきたことなどを学びました。
第1回の話合いの様子を、大学生がまとめてくれました。以下のリンクから、学習の様子を是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=pP3OiaRtITU

7月13日(月)

<今日の予定>
特別6校時
SOS教育講演会
早便16:00 遅便17:40(完全下校は17:30とします)
<授業の様子>
1年生は、数学で文字式の計算を行いました。難しいところは友達と教え合いをしながら、協力して学ぶことができていました。

1年 (2)

2年生は、「クマゼミ増加の原因を探る」で環境について学んだところで、温暖化がもたらす環境問題を自分事として考えるために、「たった2°Cで」という本の内容について、じっくりと聞き考えました。

2年 (2)

3年生は、理科のテストプリントを行いました。真剣に取り組めていました。

3年 (2)